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参加者の声
参加者インタビュー
事業の参加者・関係者の皆さまに、事業に参加したきっかけや当時の思い、現在のご活躍についてなどインタビューでお話しいただきました。
Voice ~参加者の声~
現在さまざまな分野でご活躍されている事業の参加者・関係者の皆さまからご寄稿いただきました。ぜひご覧ください。
今週の一枚
日中21世紀交流事業の参加学生や卒業生がさまざまなテーマで写真を撮り、日本と中国の日常生活を毎週紹介します。

ふるさと
私の故郷は黒竜江省海林市です。ここは多くの中国人でさえ、その名を知らない小さな町です。この町は四方を山に囲まれ、澄み切った川が山麓に沿ってゆっくりと流れ、まるで「山紫水明」の絵巻物を広げたかのようなと...
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中国テーマ ふるさと
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- 朴勤慧 さん 延辺ふれあいの場
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私の故郷は黒竜江省海林市です。ここは多くの中国人でさえ、その名を知らない小さな町です。この町は四方を山に囲まれ、澄み切った川が山麓に沿ってゆっくりと流れ、まるで「山紫水明」の絵巻物を広げたかのようなところです。空気は清らかで、人々の気風は素朴です。心身を養い、憩うのに特別適した場所であると私は思っています。
海林市には多くの魅力的な特産品があり、山で採れるヤマブシタケや黒木耳、川で捕れる生きのよい川魚は、どれも天然の新鮮さに溢れ、この小さな町の独特な魅力を存分に表しています。上にある写真は、私がよく祖母と一緒に散歩しに行った場所です。ここは静かで美しく、多くの素敵な思い出が詰まっています。この場所を思い出すたびに、胸が温かさで満たされます。このような温かく美しい町に、皆さんにも機会があればぜひ私の故郷—海林市を訪れ、ここにある素朴な気風と自然の美しさを感じていただければと、心から願っています。
心連心テレビ
中国の高校生たちは、9月下旬から翌年7月中旬までの約10ヶ月間、日本各地に分かれ、ホームステイ先や学生寮に滞在しながら、授業、部活、学校行事など現地の高校生たちと一緒に高校生活を送り、日本の社会や文化を理解し交流を深めます。
中国の高校生たちは、9月下旬から翌年7月中旬までの約10ヶ月間、日本各地に分かれ、ホームステイ先や学生寮に滞在しながら、授業、部活、学校行事など現地の高校生たちと一緒に高校生活を送り、日本の社会や文化を理解し交流を深めます。
中国の高校生たちは、9月下旬から翌年7月中旬までの約10ヶ月間、日本各地に分かれ、ホームステイ先や学生寮に滞在しながら、授業、部活、学校行事など現地の高校生たちと一緒に高校生活を送り、日本の社会や文化を理解し交流を深めます。
心連心トピックス
日中21世紀交流事業に関する実施レポート等を掲載しています。
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2025年8月、ふれあいの場の運営に関わる中国の大学生を日本に招聘し「中国ふれあいの場代表学生訪日研修【2025夏】」を実施しました。
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